自動書記体験談(原因不明のえぐられたような痛みへの対策)

● 自動書記体験談(原因不明のえぐられたような痛みへの対策)

こんにちは、若林です。

今日は自動書記で、お客さんの問題を解決するシンボルを描いてもらう催眠療法を行いました。

自動書記で描かれたシンボルで自己ヒーリングして頂いた後、感想をいただいきました。

一週間ほど前から、突然顔の左側が痛くなりました。

でも、表面上は腫れてもいないし、何ともないように見えるのですが、痛みは断続的に強くなり、しまいにはじっとしていても痛い状態でした。

顔の痛みから始まって、首や肩や肋骨の辺りまで痛くなってきました。

私はよく、他の人から依存されたり、あの人がこうしてくれたらいいのに、という過剰な期待で体が痛むことがあるのですが、今回は人数と念の数が多すぎて対処できずに困っていました。

そこで、若林先生に相談すると、せっかくヒーリングを習っているので、今の私の力で対応できる方法を開発させてあげようと言って頂きました。

それで先生の誘導により、私が目を閉じた状態でペンを持ち自動的にペンを持った手が動きだし、私に必要な図形を編み出すという自動書記をさせてもらいました。

出来上がった図形を自分の痛い箇所に当てたところ、今まで痛かったところの痛みがすうっと引いてきました。

更に、この図形は人間関係や色んな種類の因縁や体の悪いところに使えるという事をうかがい、その通りやってみたところ、だいぶ心も軽くなってきました。

私の家族にもこの図形でヒーリングしてみたところ、体が軽くなったといわれたので、新しい特効薬を頂いたという感じです。

この方法でしばらく自分や家族のヒーリングを頑張っていきたいと思います。

今日はありがとうございました。

 

自動書記は、お客さんの潜在意識の中から問題解決のシンボルを得る方法ですが、シンボルの効果を実感していただいて、私もうれしいです。

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