継続遠隔ヒーリング体験談(入院中の遠隔)

こんにちは、若林です。

継続遠隔ヒーリングの依頼をされた受講生の方から、体験談をいただきました。

実家の母が、部屋で転んで足を骨折しました。

入院して手術が必要になり、持病も有るので上手く行くよう継続遠隔ヒーリングをお願いしました。

若林先生に遠隔を頼む前は、 手術を受ける前に今飲んでる薬を休薬しないと出血が多くなる等手術の成功に影響すると聞いたのに 主治医の先生がすごく手術を急いでおられ、明日にでも手術をするという方針でした。

また、麻酔も部分麻酔から全身麻酔に変えたいと言われ、本当に大丈夫かなと心配していました。

遠隔を頼んですぐに、方針が変わり休薬をしてから手術をすることになりました。

また、麻酔の事も、麻酔科の先生が患者の歳を考慮すると全身麻酔は良い選択とは言えないと反対して下さり、部分麻酔にして頂く事になりました。

手術は無事成功し、若林先生には持病の遠隔ヒーリングもお願いした事もあり、 母は手術前よりも顔色が良くなり、リハビリに励んでいます。

強力な継続遠隔ヒーリングをして頂き、どうもありがとうございました。

手術がうまくいってよかったですね。

継続遠隔ヒーリングでは、過去の食事や睡眠、運動習慣などを書き換えて手術が成功するようにしました。

若林気功教育研究所