継続遠隔ヒーリング体験談(手の硬直)

● 継続遠隔ヒーリング体験談(手の硬直)

こんにちは、若林です。

有料会員の方から継続遠隔ヒーリングの依頼を受けましたが、遠隔が終わってからヒーリングの体験談をいただきました。

ある時から、手がしびれ始めて手が動かしにくくなりました。

お盆を持つ手が震えるので、コーヒーカップを運べなくなり、食事に行ってもナイフとフォークが使いづらく、食事がしにくい状態でした。

以前は趣味でよく手縫いでかばんを作ったりしていましたが、手が硬直してしまって動かなくなり、ついにそれも出来なくなりました。

意を決して、若林先生に継続遠隔ヒーリングをお願いしました。

すると、5日後にはなんだかやる気がわいてきて、包丁を使って料理ができるようになり、かばんも縫えるようになりました。

作りかけのかばんを出してきて、完成させることが出来、娘にプレゼントしたところ、すごく喜ばれて嬉しかったです。

手を動かせるようにして頂き、本当にありがとうございました。

 

かばんが作れるぐらい手が動かせるようになったと聞いて、私も嬉しいです。

私のところは高齢のお客さんも多く、手や腕が動かせない人のヒーリングはよく受けています。

我慢して、すごく悪くなるまで頼まないと言うのは、なるべく避けてくださいね。早く対処すれば、早く効果が出ますから。

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受講生による継続遠隔ヒーリング体験談(認知症による幻覚)

● 受講生による継続遠隔ヒーリング体験談(認知症による幻覚)

こんにちは、若林です。

受講生の方から継続遠隔ヒーリングの成果の体験談をいただきました。

一緒に住んでいる私の母の認知症がひどくなってきて、夕方になると、幻覚が見えて騒ぐので困っていました。

真顔で、カーテンの向こうを指さしながら、あそこに○○がいると言ったり、自分の真横で見えない人と会話を始めて笑いだしたり、そのうち、昼夜逆転しだしてお手上げ状態でした。

ずっと見張っているわけにもいかないので、若林先生に相談したところ、ヒーリングの方法を教えていただきました。

最初はなかなか目に見えてすごい良くなる、ということはありませんでしたが、だんだん本人の感情が落ち着いてきて、あまり言わなくなりました。

昼夜逆転していたのも、少しずつ時間の感覚が正常になってきて、朝か夕方か区別できるようになってきました。

もう何も良くなる方法が無いのでは、と思っていたので、ヒーリングは救いの神です。

自分の家族なので、本人の状態を確認しながら現状維持できるよう頑張っていきます。

 

認知症のヒーリングは根気が必要ですが、続けていくと少しずつ良くなって、幻覚を見る回数もだんだん減っていきます。

ちなみに、認知症の妄想は次のようなものが多いです。

受講生による継続遠隔ヒーリング体験談(認知症による幻覚)

 

 

 

 

 

 

 

 

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受講生による継続遠隔ヒーリング体験談(認知症の妄想)

● 受講生による継続遠隔ヒーリング体験談(認知症の妄想)

こんにちは、若林です。

受講生の方から継続遠隔ヒーリングの成果の体験談をいただきました。

私の母は10年前から認知症になっていて、一緒に住む父に、

自分が隠したのに、誰かが家に入って来てものを取られたと主張することが度々あり、困っていました。

また、隣の家の人がまだ生きておられるのに、亡くなったと知らせが来たと、お香典を持って行って困らせたり、一緒に住む家族にとってはたまらなく苦痛な日々が続いていました。

認知症の母の症状を何とかしたいと思っていたところ、若林先生がヒーリングの方法を開発して下さいました。

毎日その方法で、こつこつ母を遠隔ヒーリングしていたところ、妄想がだんだん出現しなくなり、普通に話ができるようになりました。

妄想状態の時は何を言っても聞かないし、本人は信じ込んでいるのでなかなか手に負えないものがあります。

最近は、正気になる時間が増えてきたので、家族としても、精神的にだいぶ楽になりました。

病院に行って薬をもらってもほとんど良くならなかったので、ヒーリングという方法があるお蔭で周りの者は非常に助かります。

良くなったと油断せずにこれからもヒーリングを続けて行きたいと思います。

レビー小体型認知症は、主に大脳と中脳にレビー小体が現れ、幻覚が見えることが多い場合はレビー小体型認知症です。

受講生による継続遠隔ヒーリング体験談(認知症の妄想)

 

 

 

 

 

 

 

レビー小体のある部位を覚えておいて、脳全体の悪い波動を感じた部位を、悪い波動がなくなるまで毎日遠隔ヒーリングするとだんだん効果が現れます。

毎日遠隔ヒーリングされた効果が出てきてよかったですね。これからも毎日歯磨きするように継続してくださいね。

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