受講生による継続遠隔ヒーリング体験談(認知症による幻覚)

● 受講生による継続遠隔ヒーリング体験談(認知症による幻覚)

こんにちは、若林です。

受講生の方から継続遠隔ヒーリングの成果の体験談をいただきました。

一緒に住んでいる私の母の認知症がひどくなってきて、夕方になると、幻覚が見えて騒ぐので困っていました。

真顔で、カーテンの向こうを指さしながら、あそこに○○がいると言ったり、自分の真横で見えない人と会話を始めて笑いだしたり、そのうち、昼夜逆転しだしてお手上げ状態でした。

ずっと見張っているわけにもいかないので、若林先生に相談したところ、ヒーリングの方法を教えていただきました。

最初はなかなか目に見えてすごい良くなる、ということはありませんでしたが、だんだん本人の感情が落ち着いてきて、あまり言わなくなりました。

昼夜逆転していたのも、少しずつ時間の感覚が正常になってきて、朝か夕方か区別できるようになってきました。

もう何も良くなる方法が無いのでは、と思っていたので、ヒーリングは救いの神です。

自分の家族なので、本人の状態を確認しながら現状維持できるよう頑張っていきます。

 

認知症のヒーリングは根気が必要ですが、続けていくと少しずつ良くなって、幻覚を見る回数もだんだん減っていきます。

ちなみに、認知症の妄想は次のようなものが多いです。

受講生による継続遠隔ヒーリング体験談(認知症による幻覚)

 

 

 

 

 

 

 

 

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