遠隔ヒーリング体験談」カテゴリーアーカイブ

受講生による遠隔ヒーリング体験談(脳幹出血)

● 受講生による遠隔ヒーリング体験談(脳幹出血)

こんにちは、若林です。

祈りのヒーリングまで受講された方から、遠隔ヒーリングの体験談をいただきました。

今年2月22日に従兄弟(38歳)が脳幹出血で入院。

中脳から橋へかけて3cm裂けていて植物人間も覚悟してくださいと言われたそうです。

私は倒れた翌日に連絡を受け、それから気功を開始。

細菌感染や多臓器不全などの合併症も乗り越えて2カ月後にリハビリ病院へ転院しました。

5月には話しかけながらスマホの写真を見せると目で追うような素振りを始めました。

それから徐々に手足を動かしたり、首を回したりと動きが出始めました。

6月には笑顔がでた!と看護師さんがビックリして報告してくれました。

テレビで吉本新喜劇を流しておくとじっと見つめるようにもなりました。

7月には声かけにしっかり反応し、笑顔でVサインも出来るようになりました。

気管切開してるので声は出せないですが「あ·い·う·え·お」と口を動かせるようにもなりました。

リハビリ病院のため4人がかりで歩く練習も始まっています。

半年たった今、車椅子にしばらく座れるようにもなりました。

次は気管を閉じるのが目標です。

気管を閉じると次の転院する病院の選択肢も増えるようです。

変化が全く出ないときでも諦めずに気功を続けたから今の回復があると思います。

叔父たちも私の気功のお陰だと言ってくれます。

まだまだ先は長いですが、これからも気功で従兄弟の回復の助けをしていきたいと思います。

ありがとうございます。

 

遠隔ヒーリングの成果が出て、よかったですね。

ある程度よくなられたら、次は、従兄弟の生活習慣を改善する遠隔ヒーリングをするといいですね。

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遠隔ヒーリング体験談(しつこい肩のコリ)

● 遠隔ヒーリング体験談(しつこい肩のコリ)

こんにちは、若林です。

今日は、スポット遠隔ヒーリングの体験談をいただきました。

実家の父に連絡したときに、最近両肩が凝ってしんどくてたまらないと言ったので、先生にヒーリングをお願いしました。

ヒーリングしていただく前は、普通の市販の湿布で効かず、病院で処方されたすごい効き目の湿布でやっと何とかなるという程度でした。

また、症状として、24時間肩が凝っているわけではなく、朝から夕方まではいつも何ともなくて、夕方6時頃から朝方にかけて急に肩こりが始まるということでした。

ヒーリングの前に、父にまず、肩の状態を確かめてもらい、ヒーリングの後にどうなったかを聞きました。

痛みとこりが見事になくなり、すごい楽になったと喜んでいました。

病院では対処が難しい症状は、先生のところでヒーリングをしていただくのが一番だと思います。

父が大変喜んでいたので、私もほっとしました。

どうもありがとうございました。

 

しつこい肩のコリは、肉体だけでなく他の要因も浄化する必要がある場合があります。

受講生の人は、症状がなかなか治らない場合はやり方を変えてやってみてくださいね。

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